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お風呂

白馬姫川温泉は弱アルカリ性で肌に優しく湯冷め難しい温泉です

夏はスポーツに、森林浴ハイキングに、冬はアルペンスキーに、時のたつのも忘れて遊んだ後は、温泉・サウナ・薬草風呂にゆったり身を沈めて、汗を流しましょう。気分さっぱり朝のお目覚めも爽やか!のんびり体を伸ばして、やわらかな時間を心ゆくまでお楽しみいただけます。
  • 大浴場

    【源泉名】白馬姫川温泉

    【泉質】ナトリウム-塩化物温泉
    (弱アルカリ性低張性高温泉)

    【泉温】源泉49.9℃ 浴用43.0℃

    【適応症(浴用)】
    神経痛 筋肉痛 関節痛 五十肩 運動麻痺 関節のこわばり うちみ くじき 慢性消化器病 痔疾 冷え性 病後回復期 病労回復 健康増進 きりきず やけど 慢性皮膚病 虚弱児童 慢性婦人病

    【入浴剤の名称又は消毒方法及びその理由】

    源泉温度が高いので加水しています。
    入浴に適した温度に保つため加温しています。
    衛生管理のため、循環ろ過装置を使用しています。
    衛生管理のため、塩素系薬剤を使用しています。
  • 栂池薬草風呂で、疲れた身体をリフレッシュ。入浴剤も販売中!

    地下1階にある大浴場には十数種類の薬草を入れた、当ホテル自慢の「栂池薬草風呂」があります。

    初代弘文の決してトウガラシを使うなという遺言を守り、肌にやさしく赤子でも入浴可能としてあります。
    特徴
    当帰、大人参、精木根、木通、接骨木、黒文字、菖蒲根など、疲労をほぐし、身体を温める薬草の成分がたっぷり湯の中に泌みこんでいます。

    皮膚の新陳代謝と血行を良くし、筋肉の凝りをとり、筋肉痛に効き、快眠快食、疲労が早くとれます。

    昔から、五月五日には菖蒲の葉を入れた菖蒲湯に入浴し、家族の健康を祈る習わしがあります。人間の呼吸の30%は身体の皮膚を通して行われると言いますから、菖蒲の葉の成分も水に溶けて身体に吸収されるわけで、正に古人の知恵と言うべきです。とりわけ、栂池地方は昔から質・量ともに薬草の宝庫でした。この恵まれた薬草資源を健康づくりに活かしたのが当薬草風呂です。スキーヤーや登山者にとりわけ人気の湯です!

温泉

白馬姫川温泉

浴場数

「露天] 男:0 女:0 混浴:0
[内湯] 男:1 女:1 混浴:0
[サウナ] 男:1 女:1 混浴:0

その他の風呂施設

サウナ

風呂利用条件

5:30~10:00、15:00~23:00

入湯税

入湯税大人100円別途頂きます。